【ヒット商品】ネタ出しの会 日経産業新聞の記事「SmartTimes:『ふくらはぎ体操』の効用」から

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2021.2.24  日経産業新聞の記事「SmartTimes:『ふくらはぎ体操』の効用」から

時間を無駄にせず必要投資ゼロの座ってできる運動

 コラムの著者 村松 竜氏(GMOペイメントゲートウェイ副社長兼GMOベンチャーパートナーズファウンディングパートナー)は、何気なくみたテレビ番組が示唆してくれた自粛生活で必要な運動について語っている。

○座ってばかりの生活だからこそ健康管理

 村松氏が娘さんの何気ないやり取りでみたテレビ番組「座り方特集」で実践したことが、テレワークで一派になったテレビ会議の対応で1日座り続けることの危険性を感じたという。

それはまず「足のむくみ」。足のむくみは足に水分がたまることで、ふくらはぎが血液を心臓に戻すポンプの役割があるが、長時間座っていてポンプの機能が衰えると血液から水分が染み出しふくらはぎにたまるのだという。それを解消するのが座ってできる「ふくらはぎ体操」。椅子に座ったまま、限界までゆっくりと踵を上げて下ろすことだという。10回を1セット、これを30分に1回やると効果があるという。早速zoom会議中に村松氏は、相手に不信がられないように、会話に集中し、表情を変えずにやってみたという。ただし、開始前に踵が膝の真下にあることを確認して行うのだという。効果はすぐにあらわれてきた。足が軽くなり、やはり気付かぬ内にむくんでいたようだ。耳、方、腰が一直線になるようにzoom中も気をつけると腰が痛くなくなったという。すると、会議でも良いアイデアが生まれ効率が上がってきた。まさに必要投資はゼロで時間を無駄にしないで、仕事のパフォーマンスが上がったと村松氏は驚いている。💺🍽💹🕛🛒📶🩺📈😷💻💡🏢🏠📖🎓⚡️🌏happy01🌏💡🔎🇯🇵

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