色とマインドマップ

公開日

マインドマップでは、マップを印象付けるために色を使うことが多いと思います。

ところで色には「寒色」「暖色」などの意味があります。もしかしたら、それらの効果を使えばより効果的なマップがかけるかもしれません。

以下のサイトに記載されていたことを参考にマップを作成してみました。
http://www.kyoto-paint.com/toolbox/color_shinri.htm

irodukai.jpeg

重要なことは黄色とか黒めの色で強調しておけばいいというのはなんとなくイメージしていましたが、紫が想像力を促進するというのは知りませんでした。集中力を高めるためにバックグラウンドを青っぽい色にするというのもよいのかもしれないです。

コメント

“色とマインドマップ” への2件のフィードバック

  1. 松本@NVDのアバター

    日本オラクルの会議室に「赤の部屋」や「青の部屋」があって、会議を効果的に進めるといった話が以前ありました。「赤の部屋」では、討議を盛り上げ、「青の部屋」では冷静に判断することがねらいと聞いたことがあります。
    (詳細:ここ:
    http://www.lapis234.com/message/environment.html)

  2. 松本@NVDのアバター

    日本オラクルの会議室に「赤の部屋」や「青の部屋」があって、会議を効果的に進めるといった話が以前ありました。「赤の部屋」では、討議を盛り上げ、「青の部屋」では冷静に判断することがねらいと聞いたことがあります。
    (詳細:ここ:
    http://www.lapis234.com/message/environment.html)